会社の沿革

昭和51年04月 東洋紡績株式会社庄川工場の整反仕立梱包出荷業務および同社北信越各工場のチーズ仕上梱包出荷業務、ならびにこれらの業務に付随する業務を担当するため、資本金500万円をもって、東洋興業株式会社として設立。
昭和51年05月 庄川工場を開設し、生産操業を開始。
昭和52年02月 富山支店を開設し、北信越地区の工場・営業所の統轄運営業務、繊維加工資材・梱包資材の販売業務を開始。
昭和53年02月 資本金1,000万円に増資。
昭和54年03月 農産業資材の販売業務を開始。
昭和56年11月 資本金2,000万円に増資。
昭和57年01月 研究開発部門を設置し、新技術商品の開発に着手。
昭和59年10月 資本金4,000万円に増資。
昭和60年10月 大門工場を建設し、電材および周辺事業の生産を開始。
昭和62年10月 遠赤外線放射体および応用商品の製造販売を開始。
平成02年08月 各種フィルムの製袋加工を開始。
平成04年07月 大門工場を増設し、製袋加工の本格生産を開始。
平成10年04月 蒸発体の製造販売を開始。
平成14年01月 資材用不織布の販売業務を開始。
平成17年02月 東洋紡㈱の逆浸透(RO)膜モジュールの生産を開始。
平成21年07月 大手空調機メーカー向け加湿空気清浄機の加湿エレメント納入開始。
平成24年03月 エコ加湿器拡販に着手。
平成27年09月 大型家具店向けペーパー加湿器を販売スタート。
平成27年11月 東洋紡㈱の協力によりキャッピングシート加工をスタート。
平成28年03月 接骨院向けフェイスシートを販売。
平成28年07月 食品工場向け(ソックダクトフィルター)を販売。
令和元年07月 大阪本店を移転

主要取引先

仕入先

販売先